危険【電子たばこ】米国で47人が死亡【電子たばこ】に関係する疾患は世界で2290例報告されている【電子たばこ】で死の淵に…22歳の生還者が語る米国の社会問題!第三者にも害を及ぼす!添加物や蒸気が原因!

危険【電子たばこ】米国で47人が死亡している【電子たばこ】に関係する疾患は世界で2290例報告されている【電子たばこ】で死の淵に…22歳の生還者が語る米国の社会問題!第三者にも害を及ぼす!添加物や蒸気が原因か!


電子たばこで死の淵に…22歳の生還者が語る米国の社会問題(AFP=時事https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000028-jij_afp-int(記事は下記に)
 

早死にしたくなければ『タバコはやめないほうがいい』禁煙すると肺がんが増える!武田邦彦著


「タバコが肺がんの主な原因」とは到底、考えられない。武田邦彦。 -




電子たばこで死の淵に…22歳の生還者が語る米国の社会問題(AFP=時事https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000028-jij_afp-int


電子たばこで死の淵に…22歳の生還者が語る米国の社会問題

1/24(金) 15:56 

母親と一緒に写真撮影に臨むグレゴリー・ロドリゲスさん。米ニューヨーク市クイーンズ区にある自宅で(2019年11月22日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】米ニューヨーク在住のグレゴリー・ロドリゲス(Gregory Rodriguez)さん(22)は昨年9月、高熱と嘔吐(おうと)、下痢の症状を訴え、病院の救急外来を受診した。当初は何らかの感染症に罹患(りかん)したと考えていた。

【関連写真】血液酸素化のためのチューブが挿入された首の傷跡

 病院を受診した2日後、ロドリゲスさんは意識不明の状態となり人工心肺装置につながれた。そして両肺の移植手術を受けるために待機することも決まった。

 死の一歩手前で踏みとどまった経験から2か月後、ロドリゲスさんはAFPの取材に応じ、「電子たばこの利用で病気になるとは考えもしなかった」と語った。

 医師らは、電子たばこをひっきりなしに利用していたことが問題を引き起こしたと考えている。ただ、ロドリゲスさんが住むクイーンズ(Queens)区ジャマイカ(Jamaica)にある病院の救急外来では、すぐに電子たばことの関連性が指摘されなかった。電子たばこによる健康被害が広がり始めた昨年の夏には、感染症と診断され、抗生物質が処方されるだけのケースが目立っていたが、ロドリゲスさんの場合もこれとまったく同じだった。

 ロドリゲスさんは一度目の受診後、今度は呼吸困難に陥り、病院を再度受診した。この時初めて、電子たばこの機器を使って大麻を2年間吸引していたことを認めた。

「初めは伝えることをためらった。THC(テトラヒドロカンナビノール、大麻に含まれる精神活性物質)はニューヨーク州では今も違法だから」

 ロドリゲスさんの容体はその後に急変した。人工呼吸器が装着されたが、これは役に立たなかった。左右の肺にカスタードのような粘度の高い物質がびっしりと張り付いていて、これによりひどい炎症が起き、血流に酸素が送り込めない状態となっていたのだ。

 治療に当たった医療機関グループ「ノースウェル・ヘルス(Northwell Health)」の救命医療地域責任者であるマンガラ・ナラシンハン(Mangala Narasimhan)医師は、ロドリゲスさんが当時、死の淵をさまよっていたと話す。

■「薬物中毒とは言いたくないが…」

 治療では、体外式模型人工肺(ECMO)が最終手段として使われた。患者の体内から血液を抜き取り、酸素化して血管に再注入するための機械だ。

 ロドリゲスさんは3日間、意図的に昏睡状態に置かれた。治療中に苦しい思いをしないための配慮だ。そしてECMOが機能している間に両肺とも回復し、一命を取り留めることができた。肺移植の必要もなくなった。

 ロドリゲスさんの入院期間はわずか12日だった。同様の症状で入院した他の患者に比べるとその期間は比較的短い。だが、状態としては最も深刻な例の一つだった。入院先のロングアイランド・ユダヤ人医療センター(Long Island Jewish Medical Center)では、同程度に深刻な患者は40人中5人しかいないという。

 米国では昨年11月までに、電子たばこの利用に関連して47人が死亡している。また電子たばこに関係する疾患は、世界で2290例報告されている。

 電子たばこの使用に関連した肺疾患が広がっている問題について米当局は昨年11月、THCのリキッドに含まれる添加物の一つ「ビタミンEアセテート」が原因だと発表している。

 また国連(UN)の世界保健機関(WHO)は今週、電子たばこが使用者だけでなく、電子たばこから出る蒸気にさらされる第三者にも害を及ぼすとの見解を示している。電子たばこが喫煙者の禁煙を助けると主張するのに十分な証拠はないが、その利用が安全でないことを示す明らかな証拠はあるとの考えを報告書にまとめた。

 退院から2か月が経ち、ロドリゲスさんは慢性的な呼吸困難からは解放された。だが、担当医によると肺活量は基準値の60%ほどに低下していたという。

 本人は、「身体的には問題ないように感じるが、精神的に回復するまでにはしばらくかかりそうだ」と語り、現在はマリフアナに対する欲求があって「薬物中毒とは言いたくないが、そのことを考えてしまう日もある」と打ち明けた。

■規制の矛盾点

 ロドリゲスさんが使っていたTHCカートリッジの価格は16ドル(約1750円)だった。ダークウェブの業者から25個入りのセットを購入し、支払いにはビットコイン(Bitcoin)を利用していた。手間のかかる入手方法だったが、ニューヨークの売人から買うと1個40ドル(約4400円)と高額であるため、この方法での入手が最も経済的なのだという。

 そして、2018年夏にうつ病を患った時は喫煙量が増え、2日でカートリッジを使ってしまったと話す。

 ロドリゲスさんは、「THCは合法ではないので、闇市場での取引に頼る必要がある」と述べ、「合法化されれば、政府が管理する薬局で購入すればいい。今よりはるかに安全だ」と続けた。

 ただ、現実はもっと複雑だ。マリフアナが合法化されている州では高い税率が掛けられているため、闇市場よりも高額で売られているのだ。

 一方、米国でのマリフアナの規制に関しては、ピンポイントでその矛盾点を指摘している。若者の電子たばこの利用を防ぐことを目的とした風味(フレーバー)付き製品の連邦当局の規制に関する指摘だ。

 THCを含む電子たばこ製品が州で合法とされている場合、いくら連邦法でマリフアナが禁じられていても、当局はこれを規制することができない。

 こうした状況についてロドリゲスさんは、風味付き電子たばこだけを禁止しても「何も変わらない」と話し、実害を及ぼしているのがTHCを含む製品であることを強調した。【翻訳編集】 AFPBB News


フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitter

高樹沙耶が訴える【医療用大麻】がん、鎮痛、抗うつ、エイズなど万能薬!カナダでは20回分300円…世界23カ国で使用!高樹の訴えは真実…米国では麻薬患者の治療にも使われている!日本医療・製薬マフィアには邪魔だ!米国では麻薬患者の治療にも使われている!アンチエイジング、アルツハイマー…カナダが抗がん剤から脱出した理由も大麻でしょうか!米政府、合法大麻で年165億円の医療費を節約!Forbes JAPAN






第32話 ガン、ぜんそく、アレルギーの特効薬、万能薬としての医療大麻、世界的には大麻文化、医療大麻解禁の流れ - 洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~(坂崎文明) - カクヨム

安倍晋三は大麻中毒?安倍家専用「大麻・マリファナ」栽培!大麻畑で微笑む昭恵婦人…鳥取県で特別許可されたという!アヘン財閥・岸信介に始まって、大麻や朝鮮や…ドロドロの自民党政治!


覚醒剤レイプなど薬物犯罪者を監獄に入れない【閣議決定・安倍政権】麻薬密売と安倍一味と暴力団!レイプ文化に大甘、やくざを撲滅せず放任する安倍日本!再犯防止には厳罰しかない!本澤二郎の「ジャーナリスト同盟」通信/安倍事務所に指定暴力団が日常的に出入り!ーみんなが知るべき情報/今日の物語




麻薬密売の元締は【安倍晋三一族】覚せい剤、コカイン、大麻、合成麻薬 !政権危機隠しに著名人を逮捕する!安倍一族は明治維新からブッシュ一族と戦争・麻薬・武器【死の商人】満州国で安倍の祖父・岸信介もアヘンで大儲けし、巨大な富を築いた!日本成人40人に1人が覚醒剤、合成麻薬乱用者=13年調査!- みんなが知るべき情報/今日の物語

卵で免疫力アップ【新型ウイルス肺炎】は怖くない!新型のコロナウイルス!毎日3個以上食べよう! 死者9人 患者【さらに感染拡大も】日本にも影響!卵はインフルエンザ、風邪、がん、糖尿病、心臓疾患、認知症 - みんなが知るべき情報/今日の物語


免疫力アップ【あいうべ体操】インフルエンザ、風邪予防!小学校で激減効果!唾液の免疫物質!健康に美容に!唾液の様々な免疫物質!若返りホルモン、老化防止ホルモン【パロチン】口呼吸を鼻呼吸に改善、顔トレ、顎関節症、ほうれい線、喉、声!考案者・今井一彰院長: 整筋整体





フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitter

ブログランキング・にほんブログ村へ クリックお願い致します



整体職人・仙台/よみがえれ体/筋肉系・気経絡整体《即効姿勢改善》腰痛・肩こり・スポーツ、生活疲労・ギックリ腰・ 五十肩 ・スマホ首・膝痛・手足・疲労回復「古来伝承整健術・経絡ツボ療術整体」ヘッドから足裏まで心地よい全身施術