池袋暴走【飯塚元院長を書類送検】法の下の平等原則に明らかに反している!怒り震える遺族、厳罰を求める署名約39万人分が集まる!そもそも通常【逮捕】するはずなのに逮捕もしていない!

池袋暴走【飯塚元院長を書類送検】法の下の平等原則に明らかに反している!怒り震える遺族、厳罰を求める署名約39万人分が集まる!そもそも通常【逮捕】するはずなのに逮捕もしていない!






池袋事故で書類送検 飯塚元院長の“責任転嫁発言”は火に油|日刊ゲンダイDIGITAL

池袋暴走、飯塚元院長を書類送検!そもそも通常「逮捕」するはずなのに、逮捕もしていない。これは、法の下の平等原則に明らかに反している。本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

“池袋暴走”飯塚元院長を書類送検 怒り震える遺族

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池袋暴走、飯塚元院長を書類送検!そもそも通常「逮捕」するはずなのに、逮捕もしていない。これは、法の下の平等原則に明らかに反している。本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」


◆〔特別情報1〕

 警視庁交通捜査課は11月12日、旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を書類送検した。自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑者であるのに、「母子2人をはねて殺していながら」、マスメディアも揃って、「容疑者」と称していない。

警視庁交通捜査課は、経済産業省の前身・通産省の高級官僚出身であり、安倍晋三首相を中心になって支えているのが、経団連をつくった祖父・岸信介元首相(通産省の前身・旧商工省次官)の後輩である経済産業省の高級官僚(今井尚哉首相秘書官兼首相補佐官ら多ことから「経済産業省政権」安倍晋三政権を傷つけないように忖度したものと疑われる。

そもそも通常「逮捕」するはずなのに、逮捕もしていない。これは、法の下の平等原則に明らかに反している


“池袋暴走”飯塚元院長を書類送検 怒り震える遺族


“池袋暴走”飯塚元院長を書類送検 怒り震える遺族[2019/11/12 23:11]

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000169042.html



 東京・池袋で起きた暴走事故で12日、運転していた88歳の男が書類送検されました。事故から約7カ月が経っていますが、今回の書類送検を受けて遺族が会見を開きました。

 今年4月、池袋で車が暴走して松永真菜さん(当時31)と3歳の莉子ちゃんが死亡した事故。警視庁は車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長を過失運転致死傷の疑いで書類送検しました。警視庁は「厳重処分」を求める意見を付けています。
 送検を受け、今月12日夕方には遺族の男性らが会見を開きました。先月、テレビで放送された元院長のインタビューについて質問が及ぶと…。

 事故で亡くなった松永真菜さんの夫(33)

「(Q.(飯塚元院長が)一部報道のインタビューに対して『安全な車を開発するようにお願いしたい』。こういった発言に対してどのように思うか?)

あの限られた映像を見た感想というのを前提としてお話させて頂きます。見た時は体が震え出して、怒りよりは空しくなってしまった」

 事故当時、飯塚元院長が運転する車は歩行者や自転車を次々とはね、ごみ収集車などに衝突して停車しました。松永さん親子をはねた時点で時速90キロ台後半のスピードが出ていたということです。飯塚元院長は「ブレーキが利かなかった」などと話していましたが、警視庁はブレーキとアクセルを踏み間違えたことが事故の原因と断定しました。

 ネット上では飯塚元委員長が元官僚ということで「逮捕されなかった」ことについて臆測が飛び交い、一般国民にはない特権を持つ“上級国民”という言葉も取り沙汰されました。

 松永さんは飯塚元院長に対して厳罰を求める署名活動を7月から行い、2カ月間で約39万人分が集まりました。


池袋事故で書類送検 飯塚元院長“責任転嫁発言”で遺族の怒りの火に油 - ライブドアニュース


池袋事故で書類送検 飯塚元院長“責任転嫁発言”で遺族の怒りの火に油

日刊ゲンダイDIGITAL 2019年11月13日 15時0分

「2人がいなくなってしまった苦しみ、悲しみと向き合い続ける日々だった」――。今年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し、松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)が死亡した事故。車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が12日、自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で書類送検されたことを受け、松永さんの夫(33)が都内で会見。やり場のない怒りを静かに語った。

 松永さんの夫は飯塚元院長の書類送検について「やっとスタートラインに立った」と語り、「2人や社会のためにも軽い罪で終わらないようにできることをやり、少しでも交通事故が減るように活動していく」と改めて決意を新たにした。

 飯塚元院長といえば、元キャリア官僚、瑞宝重光章受章者という華麗なる経歴の持ち主。事故後、証拠隠滅の恐れがないとの判断で逮捕されなかったため、「警察が忖度している」「上級国民だ」――と批判を浴びた。

 ところが、心の底から反省している様子はうかがえない。最近もJNNの取材に事故を起こした反省を述べる一方、「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています」などと開き直っていたからだ。また取り調べに対し「予約していたフレンチレストランの時間に遅れそうだった」と供述していたことも報じられた。

 この責任転嫁のような発言について問われた松永さんの夫は、語気を強めてこう指摘した。

「(発言を聞いた)遺族がどういうふうに思うのかという配慮がなかったのかなと。安全な車を造ろうと努力されているメーカーの方々に対してもとても失礼だと思います」

■ドクターストップ無視して運転強行なら重罰も

 飯塚元院長の不用意な発言が遺族の怒りの火に油を注いだことは間違いない。“上級国民”の居直りにはほとほと呆れるが、問題はこれから始まる裁判の行方だ。

「報道によると、飯塚さんは『パーキンソン症候群』に罹患していた疑いがあり、医師から『運転は許可できない』と伝えられていたといいます。持病が踏み間違いに及ぼす蓋然性が高いにもかかわらず、あえて運転したと認められれば、より重い刑罰が科せられる可能性があります。最近の過失事故を踏まえると、3年半~4年の実刑が下されるのではないか」(元検事で弁護士の落合洋司氏)

 亡くなった2人がいたたまれない。


池袋暴走・飯塚容疑者を書類送検 遺族が「加害者は2人の死と向き合っているとは思えない」理由 : J-CASTニュース


池袋暴走・飯塚容疑者を書類送検 遺族が「加害者は2人の死と向き合っているとは思えない」理由

2019/11/12 19:21

   2019年4月に発生した池袋暴走事故で、警視庁は11月12日、乗用車を運転していた旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(88)を、自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで書類送検した。メディア各社の報道によると、警察は誤った運転操作が原因とみている。

   送検を受け、妻の松永真菜さん(当時31)と娘の莉子ちゃん(同3)を失った遺族(33)や支援者らが同日午後、都内で会見を開いた。遺族の松永さんは「本日、スタートラインに立った。2人や今後の社会のためにも、事故が軽い罪で終わらないよう自分にできることをやります」と語った。

会見を開いた遺族の松永さん(右から2番目)

「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき...」

   遺族の松永さんは会見で、「(送検までの)7カ月間、本当に遺族として待つことしかできなかった」と振り返りつつ、飯塚容疑者に厳罰を求める署名活動に言及。「署名活動などを行ってきましたけれども、私たち遺族にとっては本当に楽ではない作業でした。大変でしたけれども、まだ何も始まっていなかったので、やっとスタートラインに立って、一歩踏み出せることになる」と心境を明かした。

   会見では、飯塚容疑者が9日にJNN(TBS系)の取材に対し、「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような外出できるような世の中になってほしい」と語っていたことについて質問があった。報道陣から「ある意味、車のせいにしているのではないか、と取れるような発言をしているんですが...」などと問われ、松永さんは「全ての加害者の発言を見たわけではない、聞いたわけではない。限られた映像を見ての感想」とことわった上で、

「見た時は体が震え出して、怒りというよりはむなしくなってしまった。親族全員がつらくて、中には憤りを感じている人もいました。この7カ月間、ずっと2人の死と、2人がいなくなってしまったことに24時間向き合っている。あのインタビューを見た限りでは、やっぱり加害者は、2人の死と向き合っているとは思えない」

「あくまで『車のせいだ』と仰りたかったのかなと思ったのですが、少なくともカメラの前で答えることによって、遺族が見るかもしれないという配慮ができなかったのか。これを見た遺族がどういうふうなことを思うのだろうかという配慮が、なかったんじゃないか」

と苦言を呈した。

飯塚容疑者の代理人の1人「コメントは特にありません」

   また、松永さんは、「こんなこと本当はあんまり言いたくない」とした上で、「ほかの高齢者の方を巻き込まないであげてほしい」と訴えていた。

「今回の事故は、確かに高齢者ドライバー問題と社会的に考えなくてはいけない、そう思っています。ですけど、今回の事故を、普通の『高齢ドライバー問題』と呼ぶには、次元が違いすぎる。そういった意味で、ほかの高齢者を巻き込まないであげてほしい。日夜、メーカーの方々は、安全な車を作ろうと努力されていると思います。開発されている方々も。確かに完璧なものではないのかもしれないですけど、そういった努力をされている方々に対しても、とても失礼だと思います」(松永さん)

   代理人の高橋正人弁護士も、「『安心して運転できるような車を作ってほしい』というのは、被害者本人や被害者でも加害者でもない第三者が言う言葉であって、加害者がいう言葉じゃない」と指摘。「たとえが悪いかもしれませんけど、住居侵入した犯人が、後から『セコムさん頑張ってくださいよ』というのと全然変わらないじゃないですか。あれは、加害者の言う言葉じゃないですね。何も反省していないと私は思いました」と非難した。

   飯塚容疑者が書類送検されたことを受け、J-CASTニュースでは12日午前、飯塚容疑者の代理人弁護士の1人に取材を申し込んだ。代理人は取材に対し、「まだ捜査段階ですから、コメントは特にありません」などと答えるに留めた。同日、別の代理人が所属する法律事務所にも取材を試みたが、事務局の担当者によると、本人は「来週まで出張」だという。

(J-CASTニュース編集部 田中美知生)


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