日本競馬史上最強の名馬アーモンドアイ【天皇賞・秋3馬身圧勝】化け物、その強さに震えた!競馬歴57年の私の中でシンボリルドルフ、ディープインパクトより最強の名馬と思う!動画あり!57年目の天皇賞!

日本競馬史上最強の名馬アーモンドアイ【天皇賞・秋3馬身圧勝】化け物、その強さに震えた!競馬歴57年の私の中でシンボリルドルフ、ディープインパクトより最強の名馬と思う!動画あり!私の57年目、114回目の天皇賞!東京五輪の2年前からのサラブレッドファン、馬券に興味ない競馬ファンの経験から日本競馬史上最強の名馬と思う!


【天皇賞・秋】衝撃Vアーモンドアイに他陣営脱帽「化け物」― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル(記事は下記に)


天皇賞・秋(G1)「その強さに震えた」女王アーモンドアイ圧勝! ルメール騎手「物凄い反応でした」歴史的一戦で絶対王者の証明(記事は下記に)

[G1結果] 天皇賞・秋 ~天皇陛下御即位慶祝競走/2019年10月27日 - YouTube




天皇賞・秋(G1)「その強さに震えた」女王アーモンドアイ圧勝! ルメール騎手「物凄い反応でした」歴史的一戦で絶対王者の証明


天皇賞・秋(G1)「その強さに震えた」女王アーモンドアイ圧勝! ルメール騎手「物凄い反応でした」歴史的一戦で絶対王者の証明

2019.10.27

 絶対女王は、やはり絶対女王だった。

 27日、東京競馬場で行われた天皇賞・秋(G1)は、単勝1.6倍の1番人気アーモンドアイ(牝4歳、美浦・国枝栄厩舎)が優勝。最後の直線で後続を突き放す様は、まさに女王の貫禄を十二分に見せつける走りだった。

 G1馬10頭が集った史上稀に見る超豪華メンバー。それでも、“役者”が違った。16頭立てで行われた芝2000mのレース。スタートからアエロリットが軽快に飛ばす流れは、2番手スティッフェリオは競り掛けなかったことで1000m通過が59.0秒という、例年よりも遅いペースとなった。

 先頭はアエロリット、2番手にスティッフェリオ、サートゥルナーリアはそれらを見るような形で、この日は早めの競馬。そこに4コーナーで復活を懸けるダノンプレミアムが並び掛け、その直後にアーモンドアイが迫ってきた。

 最後の直線を迎え、粘り込みを図るアエロリットだったが、そこにサートゥルナーリアとダノンプレミアムが襲い掛かる。しかし、そこで最内を突いたのがアーモンドアイ。「内ラチにスペースがあった。アーモンドアイは物凄い反応でした」とC.ルメール騎手が振り返った通り、一気に抜け出すと、最後は後続を突き放す圧巻の走りだった。

「今年の天皇賞・秋は超豪華メンバーということもあって、現役No.1を決める一戦と見られていましたが、さすがは昨年の年度代表馬アーモンドアイ。ライバルに一枚も二枚も差を見せつける、文句ない走りでしたね。

前走の安田記念(G1)ではスタート直後に致命的な不利を受けての3着と悔しい結果でしたが、今日はその鬱憤を晴らすような勝利。国内で彼女を負かせる馬はいないかもしれません。それくらいの圧勝劇でした」(競馬記者)

 勝ちタイムの1:56.2は、トーセンジョーダンが持つレコードに0.1秒差に迫る好タイム。レース後、ネット上のファンからもSNSなどを通じて「アーモンドアイ強過ぎ!」「見てて気持ちのいいレース」「震えた……」など、歴史的な一戦に興奮が抑えきれない様子だった。

 異次元のパフォーマンスに「アーモンドアイ」は、一瞬にしてトレンド1位に突き抜けた。

 これで主戦のルメール騎手は、昨年の天皇賞・秋から天皇賞・春を挟む3連覇。「平成の最後の天皇賞を勝ちましたし、令和最初の天皇賞を勝つことが出来て嬉しい」と喜びもひとしおだ。

 アーモンドアイは今後、連覇の懸かるジャパンC(G1)や12月の香港国際競走などが候補に挙がっている。

「一番大事なのは馬。今日はアーモンドアイが能力を示してくれて、みんなが嬉しかったね」

 強い馬が強いレースを見せる。まさに競馬の醍醐味が凝縮されたようなレースだった。


【天皇賞・秋】衝撃Vアーモンドアイに他陣営脱帽「化け物」― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル


【天皇賞・秋】衝撃Vアーモンドアイに他陣営脱帽「化け物」

2019年10月27日 17:12

競馬

 秋の中距離王決定戦「第160回天皇賞・秋」(G1、芝2000メートル)は27日、東京競馬場で行われ、ルメール騎乗の1番人気アーモンドアイ(牝4=国枝厩舎)が優勝、今年のG1初勝利を飾り、G1通算6勝目を挙げた。 

 2着のダノンプレミアムとは3馬身差。他陣営も脱帽の完勝劇だった。プレミアムに騎乗した川田は「やはりアーモンドアイは強かったですね。この馬となら…と挑んだのですが」と苦笑い。同馬を管理する中内田師は「勝った馬が化け物でした」と語った。

 今年の天皇賞・秋は過去最高のG1馬10頭が出走。3歳の怪物サートゥルナーリア(6着)とアーモンドアイの“2強対決”が注目を集めたが、「アーモンド1強」が際立つ結果となった。

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私の1番好きだった名馬【ミスターシービー】

天馬の息子ミスターシービー - Middle Edge(ミドルエッジ)


「伝説のレース」から生まれたミスターシービー

文 有吉正徳 2014年2月13日

ミスターシービーと吉永正人騎手

写真:菊花賞を制して史上3頭目の3冠馬になったミスターシービー(写真 JRA提供)菊花賞を制して史上3頭目の3冠馬になったミスターシービー(写真 JRA提供)
 
 1976年1月31日に東京競馬場で行われた新馬戦は「伝説のレース」といわれる。3歳馬18頭が集まり、芝の1400メートルで覇を競った。

 デビュー戦を白星で飾ったのは池上昌弘騎手に手綱を取られたトウショウボーイだった。良馬場のコンディションの中、1分24秒7で駆け抜け、2着のローヤルセイカンに3馬身差をつける快勝劇を演じた。トウショウボーイはその後、つくし賞、れんげ賞と連勝し、デビュー4戦目の皐月賞を制してクラシック馬になった。有馬記念、宝塚記念も制し、「天馬(てんま)」というニックネームを与えられた。

 そのデビュー戦が「伝説のレース」になったのは、同じレースに、もう1頭、後のクラシック馬が出走していたからだ。1月31日のレースで4着になった馬の名をグリーングラスという。この年の秋、菊花賞馬に輝いた。

 関西のテンポイントを加え、トウショウボーイ、グリーングラスは同期で「3強」を形成し、TTG時代を築いた。そんな名馬のうちの2頭が同じレースでデビューしていたのだから「伝説のレース」と呼ばれるのも不思議はない。そして、伝説のレースには後に競馬史を彩ることになる牝馬(ひんば)も出走していた。

 シービークインは強力メンバーのデビュー戦で5着になったように底力を秘めていた。引退するまでに通算22戦5勝。毎日王冠など重賞レースでも3勝を挙げた。

 1978年4月のレースを最後に引退し、翌年、母になるため種付け相手に選んだのがトウショウボーイだった。デビュー戦を同じくし、まるで小学校の同級生のような2頭の間に生まれたのが史上3頭目の3冠馬ミスターシービーだった。

 シービークインやミスターシービーを所有する千明牧場(ちぎらぼくじょう)はその頭文字から「CB」を馬名の一部に採り入れている。「これはと思う馬ができた時に使おうと思ってとっておいた」(千明大作さん)というのがミスターシービーだった。実はミスターシービーは2代目で、初代のミスターシービーは第6回ダービー(1937年)に出走している。

 シービークインはミスターシービーを出産した後、トウショウボーイ以外の種牡馬(しゅぼば)を何度も種付けされたが、ついに次の子馬を送り出すことはなかった。デビュー戦で一緒だったトウショウボーイだけに恋したような生涯だった。

★私の名馬列伝【ミスターシービー】私には あなたしか見えない!!女性ファンの詩。
おっと、ミスターシービー上りで行ったぞ。ありえないスパート。絶叫するファン。
昭和58年菊花賞、そのダービー馬は登りで、一気に先頭に立った。
才能は、いつも非常識だ。のCMのように。
最高にドラマチックで、ハラハラドキドキの非常識の名馬、ミスターシービー。

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私が56年前、最初に愛した
日本最強のスプリンター【メイズイ】
栗毛に貴公子と呼ばれた美しい名馬
2000メール以下は負けなし



メイズイ - Wikipedia


■ミスターつながりで……

長嶋、場外ホームラン、と

絵に描いたようなサードトンネル守備、

ひとつの試合で、私は、それを観た!!

今日、平成25年(2013)5月5日(日)

長嶋、松井の国民栄誉賞のセレモニーが東京ドームで。


振り返ること、遠い昔!?

私は、ひとつの試合で、、、後楽園球場で、、

長嶋茂雄の、レフトスタンド場外ホームランと

絵に描いたような、サードトンネル

見事なエラー守備を観れたのでした。。

一塁側スタンド(敵陣、阪神ファンの中で)からの観戦で、
長嶋のバットが閃光を放って特大の場外に。

長嶋のスイングと白球が
場外に消える軌道がハッキリと脳裏に残っています。

そして、この日、阪神にやや大差で負けていましたので
長嶋は、サードトンネル、エラー守備のファンサービス!?

打ったバッターも見事!!サード長嶋の真正面のサードゴロ。
打球は白線を描いて、長嶋のグラブ、股間を抜けてレフトに。

長嶋は股間から打球を見送った。。
エラーのしようがない三塁ゴロでした。
大ファンサービスでしょう!!

草野球の少年たちが、みんな長嶋のプレーの真似ていました。

守備送球の真似、ユニフォームの背中をなびかせて走るマネ、
帽子のかぶり方、フルスイングの真似、、、
などをマネしていた時代の事でした。。。

長嶋氏が肉声披露、
松井氏は国民栄誉賞に「身に余る光栄」


スポーツナビより 2013・5・5より
………………………………………………
長嶋茂雄・巨人終身名誉監督と、
巨人やヤンキースで活躍した松井秀喜氏の国民栄誉賞表彰式、
および松井氏の現役引退セレモニーが5日、
巨人対広島の試合前に東京ドームで行われた。

松井氏の引退セレモニーに続いて行われた
国民栄誉賞表彰式では、長嶋氏があいさつ。

2004年3月4日に脳梗塞で倒れて以来、
球場でファンに向かって肉声を披露するのは初めてで、
「本当にありがとうございます」と全国のファンに元気な姿を見せた。

また、松井氏も「身に余る光栄ではありますが、感謝申し上げます」
と喜びの言葉を述べた。

以下は長嶋氏のスピーチ全文。

「国民栄誉賞をいただきまして、本当にありがとうございます。
松井くんもいっしょに、この賞をいただいたこと、
厚く御礼申し上げます。ファンの皆さま、
本当にありがとうございました。よろしくお願いします」

以下は松井氏のスピーチ全文。

「私はこの賞をいただき、大変大変光栄ではありますが、
同じくらいの気持ちで恐縮しています。
私は王さんのようにホームランで、衣笠さんのように
連続試合出場で何か世界記録をつくれたわけではありません。

長嶋監督の現役時代のように
日本中のファンの方々を熱狂させるほどのプレーを
できたわけではありません。

僕が誇れることは日米のすばらしいチームでプレーし、
すばらしい指導者の方々、チームメート、
そしてすばらしいファンに恵まれたことです。

今後、偉大なお3方の背中を追いかけ、日本の野球の、
野球を愛する国民の皆さまの力に
少しでもなれるように努力していきます。

このたびは身に余る光栄ではありますが、
私を支えてくださったファンの皆さま、
そして野球で関わったすべての方々に感謝申し上げます」

スポーツナビ Yahooニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130505-00000005-spnavi-base


ミスター リハビリ病院で患者に“奇跡”起こす?!-gooブログ


☆長嶋さんが、やあ、がんばってる?
☆ぼくもがんばるから‥‥
☆みなさんもがんばってね、と声をかけると
☆歩行訓練をしていた人が
☆急にしゃきっと歩きだしたように見えました
☆まるで、立ち上がれなかった人が
☆立ち上がったかのような……。
☆なんというか、一瞬にして
☆暗くてつらいリハビリの場が
☆ぱあっと明るくなったんですよ。


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